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@ モービル運用で、デジタルレピータを介してインターネットへ接続 A デジタルレピータを介さず、2台のデジタルトランシーバを接続 |
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| D-STAR モービル運用セッティング | |
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| 設置場所からの運用(ID-1) (左上:コントローラ 右上:本体) |
モービル運用(助手席にセッティング) |
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| デジタルトランシーバ(ID−1) 1200MHz | モービルアンテナ(SG8500) GAIN:6.8dB |
| トランシーバとPC間の接続は簡単です。LANとUSBの2本のプラグを差し込むだけです。 | |
| D-STAR パソコン画面 | |
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| パソコンからID−1をコントロール | 通信速度を測定中 |
| D-STAR(DD mode) 運用実験(トラフィック) |
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| 通常は、接続できると安定して通信ができる。(10KB/s) |
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| このように不安定になることもある。(5KB/s) |
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| 車をゆっくり(5Km/h以下)と移動した場合の例 (3.5KB/s) |
| D-STAR IPカメラ接続 | |
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| IPカメラとID−1を接続 | 受信画面 カメラの画像(動画)を受信中 |
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送信側では、デジタルトランシーバ・IPカメラ・パソコンをHUB(ルータは不要)を通して接続しています。(写真左) 写真右は、受信側(モービル)から、このIPカメラにアクセス中の画面です。 デジタル通信のすばらしいところは、接続さえできれば、アナログと違ってデータにノイズなどが入ることなく完全に転送されることです。 | |
| D-STAR(DD mode) 運用実験(トラフィック) |
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| 送信側のトラフィック |
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| 受信側のトラフィック |
JARL D-STARプロジェクト JARL次世代通信委員会
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